【アークナイツ:エンドフィールド】は本当に面白い?感想&レビュー!攻略法も徹底解説!
【アークナイツ:エンドフィールド】は本当に面白いのか、実際にプレイした感想&レビュー、攻略法についてお伝えします!
こんにちは!
SF&アクションRPG大好きKENJIです(´艸`*)
今回は、フィールド開拓とリアルタイム戦闘がかなり面白いスマホRPG
『アークナイツ:エンドフィールド』をご紹介していきます!!
このゲーム、最初は「よくある近未来系RPGかな?」と思っていたんですが、実際に遊んでみると、拠点整備と自動化の奥深さがしっかり作り込まれていてかなりハマります。笑
まず魅力なのが、広大な惑星「タロⅡ」を自分の手で開拓していく楽しさ!
ただ冒険するだけじゃなく、設備を組み合わせてアイテムを自動生産したり、中継タワーで電力網を広げたりと、「ここに拠点を置こう」「この設備と繋げると効率が上がる!」みたいに考えるのが楽しいんですよね。
しかもバトルは、ただ強いキャラを並べるだけでは押し切れない場面も多くて、ジャスト回避のタイミングや戦技の使いどころがかなり重要。
うまく立ち回れた時の爽快感は格別で、ちゃんと“アクションゲームしてる感”があります!
さらに、開拓・育成要素もかなり豊富。
キャラクターの強化はもちろん、拠点の自動化ラインを整えたり、電力網を拡張したりと、やれることがどんどん増えていくので、コツコツ世界を作り上げていくゲームが好きな人にはかなり相性が良さそうです。
「昨日まで手動でやってた生産が全部自動化できた!」みたいな達成感も味わいやすい作品ですね♪
ストーリーを進めることで新しいフィールドやコンテンツもどんどん解放されていくので、遊べる幅が広がっていくのも面白いポイントでした!
・拠点づくり・開拓ゲームが好き!
・爽快なアクションRPGを遊びたい!
・自分だけの自動化ラインを組むのが好き!
・コツコツ世界を広げるゲームにハマりたい!
そんな人にはかなりおすすめできる作品です♪
ハイクオリティな世界観と、開拓RPGとしての面白さを両方楽しめるので、気になった方はぜひ一度『アークナイツ:エンドフィールド』を遊んでみてください!!
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アークナイツ:エンドフィールドってどんなゲーム?
『アークナイツ:エンドフィールド』は、危険と未知に満ちた惑星「タロⅡ」を舞台にした3Dリアルタイム戦略RPGです!
プレイヤーは記憶を失った「エンドフィールド管理人」となり、個性豊かなオペレーターたちと力を合わせながら、文明圏の防衛や未開地の調査・開拓を進めていきます。
実際に遊んでみた第一印象は、
「近未来SFの世界を冒険するアニメ調アクションRPG」
という感じでした♪
公式では拠点運営や開拓要素を含んだ作品として紹介されていますが、プレイヤー目線だとかなり広いフィールドを探索できるので、オープンワールドゲームに近い感覚で楽しめます。
もちろん完全なオープンワールド作品というわけではありませんが、マップを探索しながら新しいエリアを発見していくワクワク感はしっかり味わえます。
特にSF系の世界観が好きな人にはかなり刺さる作品だと思いますよ(´艸`*)

戦闘は4人パーティで挑むリアルタイムアクション形式です!
プレイヤーが直接操作するのは1人で、残りの3人は自動でサポートしてくれます。
そのためアクションゲームが苦手な方でも比較的遊びやすく、
「見た目よりも操作しやすい」
という印象を受けました♪
基本的には通常攻撃を繋げながらコンボを決めていき、ゲージが溜まったら戦技を発動する流れです。
スマホゲームらしい直感的な操作なので、複雑なコマンドを覚える必要はありません。

ただし、本作は単純なボタン連打だけで勝てるゲームではありません。
特に重要になるのが回避アクションです!
敵の攻撃モーションをしっかり見ながら回避する必要があり、強敵との戦闘ではタイミングがかなり重要になります。
そして本作の面白いポイントが、
「ジャスト回避システム」
です!
敵の攻撃に合わせてうまく回避するとジャスト回避が発動し、戦技ゲージを効率よく回収できます。
最初は普通に避けているだけだったんですが、慣れてくると敵の動きを見ながらタイミングを合わせるのがどんどん楽しくなってくるんですよね。笑
そしてジャスト回避成功後にスキルを叩き込む流れが最高に気持ちいい!
「今の完璧だった!」
と思わずテンションが上がる場面も結構ありました♪
アクションゲーム好きな方なら、この駆け引きはかなり楽しめると思います。

さらに必殺技演出もかなり豪華です!
各キャラクターごとに専用演出が用意されていて、発動時はまるでアニメのクライマックスシーンを見ているような迫力があります。
ボス戦などの重要な場面で発動すると一気に盛り上がりますし、
「このキャラの演出かっこよすぎる!」
と感じる場面も多かったです♪
スマホゲームとは思えないほど演出面に力が入っているので、キャラクター収集や育成のモチベーションにも繋がります。


全体的な印象としては、
「爽快なアクションRPG」と「開拓シミュレーション」の面白さを両立した作品」
という感じでした!
戦闘だけを楽しむゲームではなく、フィールド開拓や設備建設といった独自要素もしっかり作り込まれているので、遊べば遊ぶほど面白さが広がっていきます。
特にこのゲームの真骨頂は、次の章で紹介する開拓システムと自動化要素にあります。
正直、最初は戦闘目当てで始めたんですが、気付けば設備配置や生産ラインを考えている時間の方が長くなっていました。笑
「戦うだけじゃなく、自分の手で世界を発展させたい!」
そんな方にはかなりおすすめできる作品ですよ♪
アークナイツ:エンドフィールドのココが面白い
気付けば時間が溶ける!開拓&自動化システム

『アークナイツ:エンドフィールド』をプレイしていて、個人的に一番ハマったのがこの開拓&自動化システムです!
正直、ゲームを始める前はアクションRPGの部分に期待していたんですが、実際に遊んでみると気付けば設備配置や生産ラインばかり考えていました。笑
それくらい中毒性があります。
一般的なRPGにも拠点システムはありますが、本作はスケールが違います。
ただ拠点の中に施設を置くだけではなく、フィールド全体を利用して自分だけの生産ネットワークを構築できるんです!
例えば資源採掘設備を設置して素材を集めたり、その素材を加工設備に運んで別のアイテムへ変換したり。
さらに中継タワーを建設して電力を供給しながら、より遠くのエリアまで開拓を進めていくこともできます。
最初は小規模な設備しか作れませんが、ゲームが進むにつれてできることがどんどん増えていきます。
その結果、
「この場所に設備を置いた方が効率良さそう!」
「電力網をもう少し伸ばしてみようかな」
なんてことを考え始めるんですよね♪
特に面白かったのが電力システムです。
設備を動かすためには電力供給が必要になるため、中継タワーを使いながら少しずつ活動範囲を広げていきます。
この作業が思った以上に楽しい!
ただ敵を倒して終わるのではなく、
「この世界を自分の手で発展させている」
という感覚を味わえるんです。
探索した場所がそのまま自分の開拓エリアになっていくので、冒険そのものにも意味が生まれます。

そして本作最大の魅力と言ってもいいのが自動化要素です!
設備同士をうまく繋げることで、採掘から加工、保管までを自動で行えるようになります。
最初は手作業でやっていたことが、少しずつ機械任せになっていくんですよね。
これが本当に気持ちいい。笑
気付けば、
「素材が勝手に増えてる!」
「いつの間にか在庫がパンパンになってる!」
なんてこともあります。
コツコツ準備してきた成果が目に見える形で現れるので達成感もかなり大きいです♪

ただし、最初から全て理解できるかと言われるとそうでもありません。
正直なところ、チュートリアルを見ている段階では
「説明は分かるけど、まだイメージできないな…」
と思いました。笑
設備の種類や生産ラインの仕組み、電力供給の範囲など、覚えることはそれなりにあります。
しかし実際に設備を置いて動かしてみると、一気に理解が進みます。
そして理解できた瞬間から面白さが跳ね上がります!
個人的には、
「採掘設備を置く」→「加工設備を設置する」→「電力を繋ぐ」→「倉庫へ自動搬送する」
という流れが完成した時、
「おぉ!ちゃんと工場になってる!」
とちょっと感動しました。笑
自分で考えた生産ラインがしっかり機能するとかなり嬉しいんですよね。
もちろんオープンワールドゲームとして見れば、もっと自由度の高い作品もあります。
ですが、「探索」だけではなく、「開拓」や「発展」まで楽しめる作品は意外と多くありません。
本作はその部分が非常によく作り込まれています。
気付けば、
敵を倒すことよりも
設備を増やすことを考えていたり、
ストーリーを進める前に
生産効率を改善していたりします。笑
それくらい開拓要素が面白い作品でした!
アクションRPGが好きな方はもちろん、
・拠点づくりが好き
・クラフト要素が好き
・効率化が好き
・自動化ゲームが好き
そんな方なら、かなりハマれると思いますよ(´艸`*)
個人的にも、『アークナイツ:エンドフィールド』ならではの魅力を挙げるなら、まず最初にこの開拓&自動化システムをおすすめしたいです♪
SF好きなら必見!圧倒的な世界観と作り込み
『アークナイツ:エンドフィールド』をプレイしていて、開拓システムと並んで強く印象に残ったのが世界観の作り込みの凄さです!
正直なところ、最近のスマホゲームはグラフィックが綺麗な作品も増えてきました。
ですが本作は単純に映像が綺麗というだけではなく、
「この世界で何が起きているんだろう?」
と思わせる魅力がしっかりあります。
ゲーム開始直後のムービーから一気に作品の世界へ引き込まれますし、ストーリー演出もかなり力が入っています。
私はSF作品が好きなので、この時点でかなりワクワクしました。笑
フィールドを探索していると、巨大な建造物や謎の設備があちこちに存在しています。
近未来的な文明の痕跡もあれば、荒廃したエリアもあり、
「ただ綺麗なだけじゃない」
独特の雰囲気を作り出しているんですよね。
特に遠くからでも見える巨大構造物は存在感抜群です。
探索中にふと視界へ入ると、
「あそこには何があるんだろう?」
と気になってしまいます。
こういう”冒険心を刺激してくれる作り”は個人的にかなり好きなポイントでした♪
また、マップの作り込みもかなり丁寧です。
ただ広いだけのフィールドではなく、場所ごとに雰囲気がしっかり作られています。
新しいエリアへ足を踏み入れるたびに景色が変わるので、
「次はどんな場所が待っているんだろう?」
という楽しみがあります。
探索好きな方なら、フィールドを歩いているだけでも十分楽しめると思います。
そして驚いたのが演出面のクオリティ。
キャラクターの動きや表情はもちろん、イベントシーンのカメラワークまでかなり丁寧に作られています。
スマホゲームによっては、
「会話して終わり」
という場面も少なくありませんが、本作はしっかり演出が入るため物語への没入感があります。
特に重要なシーンでは映画を見ているような感覚になることもありました。
実はゲームをインストールした時、
「容量めちゃくちゃ大きいな…」
と思ったんです。笑
最近のスマホゲームの中でも比較的大容量なので、最初は少し驚きました。
ただ実際にプレイしてみると、
「これは容量を使うのも納得だな」
と感じるクオリティでした。
グラフィック、演出、フィールドデザイン、キャラクターモデル。
どれを取ってもかなり高水準です。
主人公がしっかり強いのも嬉しいポイント
RPGを遊ぶ時、
「やっぱり主人公で冒険したい!」
という方も多いのではないでしょうか?
せっかくストーリーの中心人物なのに、「ガチャキャラが強すぎて主人公を使わなくなる」
というゲームも意外とありますよね。
私も主人公に愛着を持って遊びたいタイプなので、このあたりは結構気になるポイントです。笑
その点、『アークナイツ:エンドフィールド』は安心です!
主人公である管理人(開拓者)はしっかり実戦レベルの性能を持っています。
しかも扱いやすい!
クセの強い性能ではなく、素直な剣士タイプなので初心者でも使いやすいんです。
実際にプレイしていても、
「主人公だから仕方なく使う」
ではなく、
「普通に強いから使いたい」
と感じました♪
戦闘スタイルも非常に分かりやすく、近距離でテンポよく攻撃を繰り出せます。
通常攻撃からスキルへ繋ぐ流れもスムーズなので、アクションゲーム初心者でも扱いやすい印象でした。
ボス戦でも十分活躍してくれますし、
ストーリー攻略で困る場面はほとんどありません。
むしろ、
「主人公だけでも結構戦えるな!」
と感じることが多かったです。
もちろんガチャで入手できる星6キャラクターも魅力的です。
個性的な性能を持つキャラも多く、編成を考える楽しさがあります。
ただ、それでも主人公を使いたくなるんですよね。笑
やはりストーリーの中心人物なので、イベントシーンからそのまま戦闘へ入った時の没入感が違います。
個人的にも旅立ちスカウトで星6キャラを入手しましたが、結局主人公を編成から外さないことが多かったです♪
さらに嬉しいのが育成面です。
本作では主人公の強化素材の一部をストーリー進行で入手できます。
そのため、
「同じキャラを何体も引かなければ強くできない…」
という心配がありません。
無課金や微課金で遊ぶ方にとってはかなりありがたいポイントだと思います。
主人公をコツコツ育てながらでも十分戦えるので、長く遊びやすい設計になっています。
最近のスマホゲームでは、
ガチャで引いた限定キャラばかりが活躍する作品も少なくありません。
ですが『アークナイツ:エンドフィールド』は、
主人公にもちゃんと居場所があります。
これは個人的にかなり好印象でした。
せっかくストーリーで感情移入したキャラクターですから、最後まで一緒に戦える方が楽しいですからね♪
もちろん最終的な火力や性能だけを比較すれば、限定キャラクターの方が強い場面もあると思います。
しかし、
ストーリー攻略や通常コンテンツであれば主人公でも十分活躍可能です!
実際にプレイしていても、
「主人公だから弱い」
と感じることはほとんどありませんでした。
ガチャ確率とリセマラ事情をチェック
最高レア排出率はやや低め

『アークナイツ:エンドフィールド』のガチャは、最高レアリティである★6キャラクターの排出率が0.8%となっています。
ガチャ確率は以下の通りです。
| レアリティ | 排出率 |
|---|---|
| ★6 | 0.8% |
| ★5 | 8.0% |
| ★4 | 91.2% |
数字だけを見ると、
「0.8%は結構厳しくない?」
と思う方も多いかもしれません。
実際、最近のスマホゲームの中でも高い確率とは言えず、狙ったキャラクターをピンポイントで引くのは簡単ではありません。
特に限定ピックアップキャラクターの場合は、★6が出たとしても確定で手に入るわけではありません。
ピックアップ対象の獲得率は★6排出時の50%となっているため、
実質的には約0.4%前後を狙うことになります。
とはいえ、
「最高レアが全然出ない地獄のガチャ」
というわけでもありません。
本作にはしっかり天井システムが用意されています。
一定回数ガチャを引くことで★6キャラクターを確定で獲得できるため、長くプレイしていれば最高レアを入手するチャンスは十分あります。
このあたりは無課金・微課金プレイヤーにも比較的優しい設計だと感じました。
また、本作は単純なレアリティだけで全てが決まるゲームではありません。
主人公もしっかり強いですし、初心者向けの★6確定スカウトも用意されています。
そのため、
「ガチャで最強キャラを引けなかったら詰む」
というタイプのゲームではありません。
実際にプレイしていても、ストーリー攻略で困る場面はほとんどありませんでした。
もちろん、
好きなキャラクターを狙う楽しさはありますし、
限定キャラが登場した時は欲しくなります。笑
ただ、
ガチャ確率だけを見て始めるかどうかを決める必要はないと思います。
むしろ本作は、
開拓や育成をじっくり楽しむタイプのゲーム
なので、コツコツ遊びながらキャラクターを集めていくスタイルが合っています♪
個人的な感想としては、
「確率は低めだけど、救済要素もしっかりある」
という印象でした。
最近のスマホゲームとしては極端に厳しいわけではありませんが、気軽にポンポン最高レアが出るタイプでもありません。
そのため、
お気に入りのキャラクターがいる場合は、事前にガチャ計画を立てながら進めるのがおすすめですよ(´艸`*)
リセマラに時間をかける必要はある?
これから始める方の中には、
「まずはリセマラした方がいい?」
と気になっている方もいると思います。
結論から言うと、
個人的にはリセマラはあまりおすすめしません!
その理由はシンプルで、
チュートリアルがそれなりに長いからです。
ゲーム開始から自由にガチャを引けるようになるまでに時間がかかるため、何度もやり直すのは結構大変なんですよね。
最近のスマホゲームのように、
「10分でリセマラ1周!」
というタイプではありません。
実際にやってみると、
「もう一回最初からやるのは結構しんどいな…」
と感じる方も多いと思います。笑
さらに本作は、
序盤からしっかり遊べるキャラクターが揃っています。
主人公も十分強いですし、ストーリー攻略だけであれば特定の限定キャラが必須というわけでもありません。
そのため、
「最強キャラを引けなかったら始められない」
というゲームではないんです。
もちろん、
どうしても推しキャラがいる方や、
限定キャラクターを最初から使いたい方なら挑戦する価値はあります。
特にアークナイツシリーズのファンで、
「このキャラだけは絶対欲しい!」
という方もいると思います。
その場合は頑張って狙うのもアリです♪
ただ、時間効率を考えると、
その時間でストーリーを進めた方が圧倒的にお得だと思います。
本作は進行に応じてガチャ石やスカウト券も獲得できますし、新しいコンテンツもどんどん解放されていきます。
そのため、
リセマラを何時間も続けるより、
まずはゲームを楽しみながら進める方がおすすめです!
私自身も、
最近はリセマラを頑張るより、
早くゲームを始めて育成を進める派なんですが、本作はまさにそのタイプのゲームだと感じました。
開拓システムや拠点づくりの面白さは実際に進めてみないと分からない部分も多いですしね♪
特に初心者向けの★6確定要素も用意されているため、
無理にリセマラへ時間を使わなくても十分戦力は確保できます。
そのため、
個人的なおすすめ
✅ 推しキャラがいる → リセマラしてもOK
✅ 特にこだわりがない → そのまま始めるのがおすすめ
という感じです♪
『アークナイツ:エンドフィールド』は、ガチャを引くことよりも、
開拓して、育成して、世界を広げていく過程が楽しいゲームです。
リセマラに何時間も使うより、早めにゲームを始めて世界を冒険した方が楽しめると思いますよ(´艸`*)
初心者向け特典で星6キャラを確保可能

「リセマラしなくても大丈夫なの?」
と不安になる方もいるかもしれませんが、その点は安心してください♪
『アークナイツ:エンドフィールド』には、初心者向けの特典として★6キャラクターを確保できるスカウトが用意されています!
そのため、
「最高レアが1体もいない状態でスタートする」
という心配はほとんどありません。
入手方法も難しくなく、基本的にはストーリーを進めるだけです。
ゲームをプレイしていくと「旅立ちスカウト」で使用できる専用チケットを獲得できます。
特別な課金は必要なく、
無課金プレイヤーでも問題なく入手可能!
というのが嬉しいポイントです♪
私も実際にプレイしながら進めていきましたが、
気付けば自然と条件を達成していました。
難しいミッションをクリアしたり、高難易度コンテンツへ挑戦したりする必要もありません。
普通にストーリーを楽しんでいれば到達できる内容になっています。
また、この旅立ちスカウトは初心者にとってかなりありがたい存在です。
なぜなら本作はガチャ確率が★6で0.8%と低めだからです。
もちろん天井システムはありますが、序盤から好きなタイミングで最高レアを確保できるのは大きなメリットですよね♪
実際に★6キャラクターを入手すると、
戦闘の安定感もかなり変わってきます。
序盤の攻略が楽になりますし、育成のモチベーションも上がります。
何より、
「せっかく始めたのに最高レアが全然出ない…」
というストレスが少ないのは嬉しいポイントです。
プレイスタイルにもよりますが、
ストーリーをしっかり読みながら進めても数時間程度で到達可能です。
私の感覚だと、
4〜5時間ほど遊べば十分射程圏内
という印象でした。
もちろんプレイペースによって多少前後しますが、特別長い道のりではありません。
そのため、
本作をこれから始める方には、
まずリセマラよりもストーリーを進めることをおすすめします!
ストーリーを楽しみながら石や育成素材を集め、
旅立ちスカウトで★6キャラクターを獲得する。
この流れが一番効率的だと感じました♪
特に、
・リセマラが面倒
・早くゲームを始めたい
・無課金で遊ぶ予定
・序盤から戦力を確保したい
そんな方にはかなり嬉しい初心者特典です。
個人的にも、
最近のスマホゲームはリセマラ前提の作品も少なくないので、
「普通に遊んでいるだけで★6が確保できる」
この仕組みはかなり好印象でした♪
これから始める方は、ぜひ旅立ちスカウトを目標にストーリーを進めてみてくださいね(´艸`*)
総評|こんな人におすすめの作品!

ここまで『アークナイツ:エンドフィールド』を実際にプレイした感想をお伝えしてきました!
改めて感じたのは、本作は単なるアクションRPGではなく、
「開拓・育成・戦闘・探索をまとめて楽しめる作品」
だということです♪
特に印象的だったのは、やはり開拓&自動化システム!
設備を設置して資源を集め、生産ラインを整えながら少しずつ世界を発展させていく過程は非常にやりごたえがあります。
気付けば戦闘以上に設備配置を考えている時間の方が長くなっていました。笑
また、近未来SFの世界観も魅力的でした。
広大な惑星「タロⅡ」を探索しながら物語を進めていく楽しさがあり、フィールドの作り込みや演出面のクオリティも非常に高いです。
SF作品が好きな方なら、きっとこの世界観に引き込まれると思います♪
さらに戦闘も爽快!
ジャスト回避や戦技を駆使しながら戦うリアルタイムバトルはテンポが良く、
「しっかりアクションゲームを遊んでいる感覚」
を味わえます。
派手な必殺技演出も用意されているので、戦闘好きな方にもおすすめです!
個人的に特におすすめしたいのはこんな方です♪
✅ 拠点づくりや開拓ゲームが好き
✅ 自動化や効率化が好き
✅ アクションRPGが好き
✅ SF世界観が好き
✅ キャラクター育成を楽しみたい
✅ 長く遊べるゲームを探している
『アークナイツ:エンドフィールド』は、
「戦うだけでは終わらないRPG」
です!
探索して、開拓して、発展させて、さらに強くなっていく。
遊べば遊ぶほどできることが増えていくので、コツコツ積み上げるゲームが好きな方にはかなり刺さると思います♪
ハイクオリティな世界観と奥深い開拓システムを楽しめる注目作なので、気になった方はぜひ一度プレイしてみてくださいね(´艸`*)
↓こちらから無料でダウンロード出来ます↓

