【生きろ!マンボウ!】は本当に面白いのか、実際にプレイした感想&レビュー、攻略法についてお伝えします!

 

こんにちは!

放置ゲームと育成ゲームが大好きなKENJIです(´艸`*)

今回は、

死ぬことすら楽しくなってしまう異色の育成ゲーム
『生きろ!マンボウ!〜3億匹の仲間はみな死んだ〜』
をご紹介していきます!!

このゲーム、最初は「よくある放置育成ゲームかな?」と思って遊び始めたんですが、実際にプレイしてみると想像以上にクセになる作品でした。笑

基本は海を泳ぐマンボウにエサを食べさせて体重を増やしていくだけ。

操作は本当にシンプルです。

画面に出てくるエサをなぞって回収するだけなので、誰でもすぐに遊べます♪

ですが、このゲーム最大の特徴は育成要素ではありません。

なんと主人公のマンボウが、

信じられないくらいデリケートなんです!

せっかく順調に育っていても、ちょっとしたことで突然死してしまいます。

しかもその死因が毎回シュールすぎて思わず笑ってしまうんですよね。笑

普通の育成ゲームならキャラクターが死ぬとショックですが、本作ではむしろ新しい死因を発見するのが楽しみになります。

図鑑がどんどん埋まっていくので、

「次はどんな理由で死ぬんだろう?」

とワクワクしながら見守ってしまうんです♪

さらに、死んだ経験は次の世代へしっかり引き継がれるため、何度失敗しても少しずつ成長していけます。

この

「死んでも前進できる仕組み」

が絶妙で、つい何度もプレイしてしまいました!

・放置ゲームが好き!
・育成ゲームが好き!
・ドット絵が好き!
・シュールな笑いが好き!
・図鑑コンプリートが好き!
・スキマ時間に遊びたい!

そんな方にはかなりおすすめできる作品です♪

シンプルなのに妙に中毒性が高く、気付けば何世代ものマンボウを育ててしまう不思議な魅力があります!

マンボウの弱さに笑いながら楽しめる名作育成ゲームなので、気になった方はぜひ一度『生きろ!マンボウ!』を遊んでみてください!!

↓こちらから無料でダウンロード出来ます↓

生きろ!マンボウ!-3億匹の仲間はみな死んだ-
生きろ!マンボウ!-3億匹の仲間はみな死んだ-
開発元:SELECT BUTTON Inc.
無料
posted withアプリーチ

『生きろ!マンボウ!』ってどんなゲーム?

生きろ!マンボウ!のエサやり画面『生きろ!マンボウ!〜3億匹の仲間はみな死んだ〜』は、海をのんびり泳ぐマンボウにさまざまな海の生きものを食べさせながら体重を増やし、最終的に世界最大級の巨大マンボウへ育て上げることを目指す放置系ドット育成ゲームです。

操作方法は驚くほど簡単!

画面上に現れるエサを指でなぞって食べさせるだけで、マンボウがどんどん成長していきます。

難しい操作や複雑なシステムは一切ありません。

そのため、普段あまりスマホゲームを遊ばない方でもすぐに楽しめる作品になっています。

しかし、このゲーム最大の特徴は育成ではありません。

実は主人公のマンボウ、とんでもなくデリケートなんです(笑)

一生懸命育てていても、冒険に出かけても、ちょっとしたことで突然死してしまいます。

「えっ!?そんな理由で死ぬの!?」

と思わずツッコミたくなるような死因が次々登場するのが本作の魅力。

普通の育成ゲームなら育てたキャラクターが死んでしまうとショックですが、本作ではむしろその死因を集めること自体が大きな楽しみになっています。

新しい死因を発見すると図鑑に登録されるため、

「次はどんな理由で死ぬんだろう?」

と不思議とワクワクしてしまうんですよね♪

育てる楽しさと突然死のギャップがクセになる!

生きろ!マンボウ!突然の死実際にプレイしてみて感じた最大の魅力は、

「大きく育てたい気持ち」と「次の死因が気になる気持ち」

この二つが同時にやってくることです!

せっかく順調に育っていたマンボウが突然死してしまうと、一瞬だけ絶望します。

ですが、その死因があまりにもシュールだったり、図鑑の説明文が妙にゆるかったりして思わず笑ってしまうんです。

悲しいはずなのに笑える。

これが本作ならではの面白さですね。

さらに、本作は死んだら終わりではありません。

死んだ経験はしっかり次世代へ引き継がれ、育成効率が上昇していきます。

いわゆる

「強くてニューゲーム」

のような仕組みになっているため、何度失敗しても確実に前へ進んでいる感覚があります。

だからこそ、

・育てる
・死ぬ
・図鑑が埋まる
・強化される
・また育てる

というサイクルが非常に気持ち良いんです。

放置ゲームらしい手軽さもあり、

気付けば何度もアプリを開いてしまう中毒性があります。

重厚なストーリーを読む必要もなく、複雑な育成計算も不要。

スキマ時間に気軽に遊べるのに、なぜかずっと続けたくなる不思議な魅力を持った作品です♪

基本システムは超シンプル!育成の流れを紹介

1. 海の生きものを食べて体重アップ

まずはエサ集めからスタート。

画面上にはクラゲやエビ、イカなどさまざまな海の生きものが出現します。

それらをなぞることでマンボウが食べ、体重がどんどん増加していきます。

このエサ回収が地味に気持ちいいんですよね。

エサが大量に溜まっているタイミングで一気に回収すると爽快感があります。

放置ゲームらしいシンプルさですが、成長が目に見えるので育成している実感もしっかり味わえます♪

2. 冒険で大幅成長を狙おう

生きろ!マンボウ!冒険ステージマンボウを効率よく大きくしたいなら「冒険」が重要です。

冒険に成功すると体重が一気に増加します。

まさに一発逆転のチャンス!

ただし当然リスクもあります。

失敗するとマンボウが突然死することも。

「今回は成功するだろう!」

と思って送り出したらあっさり死ぬこともありますし、

逆に不安だった冒険が成功して大きく成長することもあります。

この運試し感が非常に面白く、

単なる放置ゲームで終わらないスリルを生み出しています。

成功した時の達成感はかなり大きいですよ♪

3. マンボウポイントでさらに成長

ゲーム内ではマンボウポイントが手に入ります。

このポイントを使うことで、

・新しい食べ物の解放
・冒険先の追加
・エサ出現量の増加

などを行えます。

強化が進むと育成効率も大幅アップ!

最初は小さかったマンボウがどんどん巨大化していく様子はかなり楽しいです。

コツコツ育成ゲームが好きな方には特に刺さる要素だと思います♪

死ぬことすら楽しい!?図鑑コンプリートの魅力

生きろ!マンボウ!進化本作は育成ゲームであると同時に、

死因コレクションゲームでもあります。

マンボウは本当にいろんな理由で死んでしまいます。

ジャンプしたら着水で失敗したり、深海で環境に耐えられなかったり、食べ物が原因になったり。

どの死因もマンボウらしいシュールさが満載です。

そして新しい死因を発見すると図鑑に登録されます。

普通のゲームなら失敗はストレスになりがちですが、

本作では失敗そのものが成果になります。

「また死んだ!」ではなく「図鑑が埋まった!」になるんです。

この発想が本当に面白い!

もちろん巨大マンボウを目指している途中で死ぬと悔しさはあります。

それでも、

「次こそはもっと大きくしてやる!」

と思わせてくれる絶妙なゲームバランスになっています♪

無課金でもしっかり楽しめる?

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結論から言うと、

無課金でも十分楽しめます!

エサ集め、冒険、強化、図鑑集めといった基本要素は無料でしっかり遊べます。

本作はランキング競争がメインではなく、自分のペースで育成を楽しむゲームです。

そのため、

「毎日何時間もプレイしないと置いていかれる」

といった心配もありません。

空いた時間に少し遊ぶだけでも十分楽しめます。

放置ゲームらしい気軽さが魅力ですね♪

広告はありますが、無料ゲームとしては十分納得できる範囲です。

独特な世界観と育成システムを無料で楽しめるのはかなりありがたいと思います!

課金要素は育成効率アップが中心

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課金商品 価格 使いどころ
イベントポイント全回復 ¥150 イベントをテンポよく進めたい時に便利
マンボウポイント1000pt ¥150 少しだけ強化を早めたい人向け
マンボウポイント1500pt ¥150 序盤のパワーアップ補助に使いやすい
マンボウポイント3500pt / 5000pt ¥500 中盤以降の育成をスムーズにしたい時に
マンボウポイント6000pt / 9000pt ¥800 まとめて育成効率を上げたい人向け
マンボウポイント13000pt / 20000pt ¥1,500 一気に強化を進めたい時に便利
マンボウポイント50000pt ¥3,000 長く遊ぶ前提で時短したい人向け

課金要素は主にマンボウポイントの購入です。

強化を早めたりイベントを効率よく進めたりできます。

ただし、

課金しないと進まないゲームではありません。

個人的にはまず無課金で遊んでみるのがおすすめ。

マンボウ育成の楽しさや死因コレクションの面白さを体験してから検討すれば十分です。

課金の役割はあくまで時短。

コツコツ遊びたい人は無課金でも問題ありませんし、

サクサク進めたい人は少額課金も選びやすいバランスです。

今から始めても楽しめる?

もちろん楽しめます!

『生きろ!マンボウ!』は対人戦中心のゲームではありません。

そのため、

「今から始めるのは遅いかな?」

という心配はほぼ不要です。

育てる、死ぬ、図鑑を埋める。

基本サイクルがずっと変わらないため、途中参加でも不利を感じにくい作品です。

さらに現在は攻略情報も豊富。

困った時に調べやすいのも嬉しいポイントですね。

自分のペースで遊びたい人には非常に始めやすいゲームです♪

まとめ

IMG_4550ここまで『生きろ!マンボウ!〜3億匹の仲間はみな死んだ〜』を実際にプレイした感想をお伝えしてきました!

改めて感じたのは、本作は単なる放置育成ゲームではなく、

「育成・冒険・コレクションをまとめて楽しめる作品」

だということです♪

特に印象的だったのは、やはり死因コレクションシステム!

普通ならゲームオーバーになってしまう要素を、面白さへ変換している発想が素晴らしいです。

気付けば、

「大きく育てる」よりも「次の死因を見たい」

と思っている自分がいました。笑

また、エサ集めや冒険といった育成システムも非常にシンプル。

難しい操作が必要ないので、誰でも気軽に楽しめます。

さらに死んだ経験が次世代へ引き継がれるため、

失敗が無駄にならない設計も魅力的でした。

個人的に特におすすめしたいのはこんな方です♪

✅ 放置ゲームが好き
✅ 育成ゲームが好き
✅ ドット絵が好き
✅ シュールな世界観が好き
✅ 図鑑コンプリートが好き
✅ スキマ時間に遊びたい

『生きろ!マンボウ!』は、

「死ぬことすら楽しい育成ゲーム」

です!

育てて、冒険して、死んで、また育てる。

このシンプルな流れが驚くほど面白く、気付けば何世代もマンボウを育ててしまいます♪

かわいいドット絵と独特な世界観を楽しめる作品なので、気になった方はぜひ一度プレイしてみてくださいね(´艸`*)

 

↓こちらから無料でダウンロード出来ます↓

生きろ!マンボウ!-3億匹の仲間はみな死んだ-
生きろ!マンボウ!-3億匹の仲間はみな死んだ-
開発元:SELECT BUTTON Inc.
無料
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