【モーマンタイム】は本当に面白い?感想&レビュー!攻略法も徹底解説!
【モーマンタイム】は本当に面白いのか、実際にプレイした感想&レビュー、攻略法についてお伝えします!
こんにちは!
シミュレーションゲームと文明発展ゲームが大好きなKENJIです(´艸`*)
今回は、氷河期から文明を発展させながら部族を育てていく文明進化シミュレーションゲーム
『モーマンタイム』をご紹介していきます!!
このゲーム、最初は「よくある村づくりゲームかな?」と思っていたんですが、実際に遊んでみると文明がどんどん進化していく過程が面白くて、ついつい続けてしまう作品でした。
特に魅力なのが、氷河期から石器時代、青銅時代へと発展していく文明進化システム!
ただ施設を建てるだけではなく、新しい技術を研究したり、住民の生活環境を整えたりしながら時代そのものを進歩させていく感覚が味わえます。
さらに時代が進むたびに建物や住民たちの見た目も変化するので、発展している実感をしっかり感じられるんですよね。
しかも登場するキャラクターもかなり豪華!
真田幸村や卑弥呼、始皇帝やニュートンなど、さまざまな時代の偉人たちが仲間として登場します。
戦闘だけでなく内政面でも活躍してくれるので、誰をどこに配置するか考えるのも楽しいポイントです♪
また、ゲームの進行も非常にわかりやすく作られています。
基本的には任務に沿って進めるだけで文明が発展していくので、シミュレーションゲーム初心者でも安心して遊べます。
・文明発展ゲームが好き!
・村づくりゲームが好き!
・歴史上の偉人が好き!
・コツコツ育成するゲームが好き!
・まったり遊べるゲームを探している!
そんな人にはかなりおすすめできる作品です♪
文明の進化と部族経営の両方を楽しめる作品なので、気になった方はぜひ一度『モーマンタイム』を遊んでみてください!!
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モーマンタイムってどんなゲーム?
『モーマンタイム』は、文明進化と部族経営をテーマにしたシミュレーションゲームです。
ゲームの宣伝にはシンガーソングライターとして有名なピコ太郎さんが起用されており、独特な世界観とユニークな設定も本作の特徴になっています。
プレイヤーは氷河期にタイムスリップした予知能力者として、新たな文明を切り開いていくことになります。
単なる村づくりゲームではなく、時代そのものを進化させていく壮大なスケール感が魅力です。
物語は氷河期からスタートし、石器時代、青銅時代へと文明が発展していきます。
進行に合わせて建築物や住民の生活スタイルも変化していくため、自分の部族が成長していく過程を視覚的にも楽しめます。
また、各時代の偉人や武将たちが仲間として登場する点も大きな見どころです。
文明発展と歴史上の英雄たちの活躍を同時に楽しめる作品になっています。
魅力
のんびり楽しめる文明発展システム
本作の大きな魅力は、自分のペースで文明を発展させられることです。
いわゆる他プレイヤーと激しく争うタイプの作品ではなく、じっくり部族を育てながら文明を進歩させていく楽しさが味わえます。
ゲーム開始時は厳しい氷河期からスタート。
そこから資源を集め、施設を建設し、住民たちの生活基盤を整えながら文明を発展させていきます。

時代が進むごとに景色や建築物が大きく変化するため、発展の達成感を味わいやすいのも魅力です。
さらに住民たちの衣装や生活スタイルも変わっていくので、自分の部族が成長している実感を強く得られます。
文明進化のために必要な「時代昇格」は、基本的に任務を達成していくことで進行可能です。
複雑なシステムを理解する必要がないため、初心者でも気軽に遊べます。
時代ごとに広がる技能研究システム
文明が進化するにつれて、新たな技能を研究できるようになります。
これが本作のやり込み要素の一つです。
氷河期では天幕や壁画などの原始的な技術から始まり、石器時代になると石斧や集落の建設、兵士の訓練などが可能になります。
文明の発展に合わせてできることがどんどん増えていくため、成長を実感しやすいシステムになっています。
新しい技能を習得するためには資源と研究時間が必要です。
木材や食料などの資源を集めながら研究を進めることで、より効率的な運営ができるようになります。
序盤は加速アイテムも豊富に配布されるため、テンポ良く研究を進められます。
研究が進むほど文明の発展スピードも上がるので、技能開発は積極的に進めていきたいところです。
また、資源が不足した場合でも時間経過によって回収できるため、忙しい人でも遊びやすい設計になっています。
歴史上の偉人たちが仲間になる
文明進化をテーマにしている本作では、各時代を代表する偉人たちが多数登場します。
日本からは真田幸村や卑弥呼、海外からは始皇帝やニュートンなど、幅広い人物が仲間として登場します。
歴史好きな人なら思わず集めたくなるラインナップです。
仲間になった偉人たちは戦闘だけでなく、施設運営などの内政面でも活躍します。
例えば資源生産が得意な人物や研究を効率化できる人物など、それぞれ異なる特徴を持っています。
配置する施設によって効果を最大限発揮できるため、誰をどこに任せるか考えるのも楽しみの一つです。
戦力強化だけでなく部族運営にも関わるため、偉人たちの存在感は非常に大きいです。
キャラクター収集が好きな人にもおすすめできるポイントですね。
基本的なゲームの進め方
本作の目的は、文明を発展させながら新たな時代へ到達することです。
ゲームを始めたら、まずは画面左下に表示される任務を進めていきましょう。
任務に従うだけで自然と施設建設や研究の流れを覚えられるため、初心者でも迷いにくい設計になっています。

文明が発展すると新たなコンテンツも次々に解放されていきます。
施設を強化すると資源の生産量が増え、さらに部族全体の戦力向上にも繋がります。
そのため施設レベルはできるだけ上げていくのがおすすめです。

また、各時代ごとに設定された条件を満たすことで「昇格」が可能になります。
昇格によって新たな技術や施設が解放されるため、文明発展のモチベーションにも繋がります。
遊びながら自然と次の目標が見えてくるので、テンポ良く進められる作品です。
バトルでは手持ちの偉人たちを編成して戦います。
「まとめて出陣」機能を使えば、自動で戦力の高いキャラクターを配置してくれるので編成も簡単です。
ボスに勝利すると宝箱を獲得できます。
宝箱からはキャラクターや資源などが入手できるため、忘れずに開封しておきましょう。
戦闘と内政のバランスが良く、気軽に遊べるのが本作の魅力です。
初心者におすすめの課金要素
特権札
本作で課金を検討している方におすすめなのが「特権札」です。
特権札は毎日玉壁を獲得できるほか、広告スキップなど便利な特典が多数含まれています。
快適にプレイしたい人には特に恩恵の大きいパックです。
特権札には月間札と永久札の2種類があります。
月間札は30日間効果が継続し、永久札は名前の通り恒久的に特典を受けられます。
まずは800円の月間札から試してみると、本作との相性も確認しやすいでしょう。
序盤の快適さが大きく向上するので、継続して遊ぶ予定の人にはおすすめです。
まとめ
ここまで『モーマンタイム』を実際にプレイした感想をお伝えしてきました!
改めて感じたのは、本作は単なる村づくりゲームではなく、
「文明進化そのものを楽しめるシミュレーションゲーム」
だということです♪
特に印象的だったのは、やはり時代が進化していく達成感!
氷河期からスタートし、石器時代、青銅時代へと発展していく過程は見ていて非常にワクワクします。
建物や住民たちの見た目も変化していくので、自分の文明が成長している実感を味わいやすいです。
また、偉人たちを仲間にして運営や戦闘を進めていくシステムも魅力的でした。
真田幸村や卑弥呼、始皇帝やニュートンなど、さまざまな歴史上の人物が活躍するのは本作ならではの面白さです。
さらに研究システムも奥深く、文明発展と共に新しい技術を解放していく楽しさがあります。
コツコツ育成していくゲームが好きな人にはかなり刺さる作品だと思います♪
個人的に特におすすめしたいのはこんな方です。
✅ 文明発展ゲームが好き
✅ 村づくりゲームが好き
✅ 歴史上の偉人が好き
✅ コツコツ育成するゲームが好き
✅ まったり遊べるゲームを探している
✅ 長く遊べるシミュレーションゲームが好き
『モーマンタイム』は、
「文明の進化を自分の手で体験できるゲーム」
です!
発展させて、研究して、仲間を集めて、さらに時代を進めていく。
遊べば遊ぶほどできることが増えていくので、コツコツ積み上げるゲームが好きな方にはかなりおすすめです♪
文明進化と部族経営を同時に楽しめる作品なので、気になった方はぜひ一度プレイしてみてくださいね(´艸`*)
↓こちらから無料でダウンロード出来ます↓

